特選ではないがヒロシ集

書院に入ることもあり筆、いや指とでも言うべきか、が進む。
今日はヒロシがやけによって気がこともあり、今日のヒロシ集でも作ってみることとした。

 

子猫に見えるけど、もう立派な成人。こう見ている分にはかわいい。見ている分にはね。

 

めっちゃかっこいい顔してる。端正やな。

 

 

全く逃げないし、今日はやけに寄ってくるから、頭掻いて(撫でてではない)やろうかと手を出せば、
いつもながらの猫パンチ。
オイ!さっきのかわいさは・・・。

 

パンチされたからもういいや、と思い台所で昼食を作っていたら、何やら視線を感じる。
いつの間にか、ヒロシがそこに・・・。
いや、監視しないで。

 

管理官ヒロシがおとなしくしているようなので、トントンと野菜を切っているとこの感じ。
足の間に挟まってきた。ちょっと、邪魔よ。

 

あ、寝そう。おとなしくしているようだから、そっとしておこう。

 

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